類例を見ない自由かつ膨大な言葉の文書館
忌憚のない批評で、mixi、Twitter(現X)、Amazonカスタマーレビュー、noteなどのSNSを追われた年間読書人(アレクセイ・田中幸一)の批評文を収蔵。
2026年1月22日、運営事務局から「投稿禁止」措置を食らい、旧稿の所蔵庫と化した【note】アカウントには、1,889本の記事が収蔵されている。
当サイトは、そのnoteアカウントを別館と位置づけて、さらに新規記事を増補するための新本館である。
【 INFORMATION 】
次の「新機能」が加わりました。
(1)記事へのコメント数を示す「吹き出しマーク」を、各記事のアイキャッチ画像の下に設置。一目でコメントの有無がわかるようになりました。コメントのある記事は、このマークが水色で表示されます。
なお、いただいたコメントには完レスしておりますし、記事本文には書ききれなかったことも書いてありますので、ぜひ記事本文下方のコメント欄までご確認ください。
(2)トップページの【最新の記事】の次に表示されていた、従来の【人気の記事】の項目は、通算閲覧数の上位5つの表示でしたが、これを、
・【人気の記事(閲覧数ランキング)】
として補強し、下部に設置された【続きを読む】リンクから専用ページへと移行して、5位以下のすべてをご確認いただけるようにしました。
(3)トップページの【人気の記事(閲覧数ランキング)】(2)の下に、新たに、
・【人気の記事(いいね数ランキング)】
を設置しました。こちらも【続きを読む】リンクから専用ページに移行して、15位までご確認いただけます。
15位までに限定しているのは、現在はまだ記事数が少なく、「いいね」が同数の同順位となる記事が多いため、その下まで表示してもあまり意味がないと判断したためです。ですから、将来、記事が増えて「いいね数」がバラければ、15位以下の表示もと考えております。
なお、(2)と(3)の機能は、閲覧者の皆さまが、どんな記事に興味を持つのか、また、どんな記事に「いいね」を下さっているのかを可視化することで、新旧順表示の【記事一覧】とはまた別に、より多くの記事に興味を持っていただくことを目的としております。
さて最後に、私(年間読書人)から皆さまに、ひとつ「お願い」がございます。
面白いと思った記事、あるいは「その反対」も含めて、当サイトの記事を、各種SNSでご紹介いただければ幸いと存じます。
どうぞ、今後ともよろしくお願いいたします。
(2026年7月16日)
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